代筆屋 あなたの人生や生き様を『自分史』で子孫へ継承しませんか?

「生い立ち」と言ってもネタが少ないから悩む。

生い立ちのネタが少なく心配

 

自分史を作ってみたい気持ちはあるのですが、生い立ちを冊子にするほどの

ネタがありません。

人生で得た教訓もなかなか思いつきません。

 

【お答えします】

 

単に自分の生い立ちを語ろうとしても、なかなか出てこないという気持ちは理解できます。

ホームページの「執筆題材例」をご覧いただけたでしょうか? 生まれてから現在までのネタの一例が掲載されています。このほかにも、まだたくさん題材例はあるのですが、掲載は省略しました。生まれてから順を追って話をしながら、こちらからどんどんヒントになる項目を出していきます。そうするとネタはどんどん出てきます。心配は無用です!

人生の教訓については、必ず掲載しなければならない訳ではありませんが、「教訓」などと固く考えず、ご自身の失敗談などでも良いし、子供や孫に気を付けてほしいことでもいいのです。たぶん、それは貴方の人生経験で得た「教訓」なのです。教訓という言葉を使用しなければ、気持ちは楽になるかも知れませんね。

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