代筆屋 あなたの人生や生き様を『自分史』で子孫へ継承しませんか?

自分史の作成 あきらめないで!

自分史の作成を引き継ぎます!

自分史を作ろうと手掛けたが、思うように作れずに諦めかけてませんか?

途中からでも、自分史の作成を引き継ぎます。貴方からの聞き取りにより「自分史」を完成させます。

もちろん、貴方が手掛けた分は割引しますので、格安で完成することが可能です。

ぜひ、ご相談ください。

 

 

“自分史の作成 あきらめないで!” への2件のフィードバック

  1. 私の父(74歳)が回顧録を作成しています。

    自分が亡くなった時に身内や友人に渡してほしいというもので、
    これまでの人生で随所にお世話になった方々ののエピソードや感謝などを含め人生を振り返って1冊の本にしたいというものです。

    原稿のたたき台としてエピソード毎に書いたものがあります。
    父は素人なので、それを回顧録として人に渡しても恥ずかしくないよう 文章構成および文章の手直しをお願いしたいと考えております。

    ※現在文字数は約16000文字ぐらいです。

    予算についてどれぐらいかかるものでしょうか?
    教えてください。
    よろしくお願いします。

    • 岡崎登志子様

      お問合せありがとうございます。
      小生、数日間出かけており、返信が遅れまして
      たいへん申し訳ありません。
      さて、回顧録の作成と言うことですが、まずメールに
      書かれている内容から判断させていただきます。

      ・たたき台としてエピソード毎に書いてある。
      ・文章構成および手直しが必要
      ・文字数は、約16,000文字

      これらの情報から、次のような予想をしました。
      冊子は、エピソード毎に構成する。(自分史的な内容としない)
      書いたエピソードの文章構成や文法的な手直し等をする必要がある。
      文字数16,000文字の場合、少々大きめの文字14Pだと写真やカットを
      入れないで、文字だけで計算すると15頁ほどになります。
      12Pだと11頁ほどになります。
      ただ、文字ばかりだと読み手には、苦痛な読み物になると思います。
      写真やカットを入れることで、文字サイズ14Pだと20頁ほどになります。
      12Pの場合は、15頁ほどになります。
      あと、金額算定に一番大きな要素となるのが、手書きの原稿なのか、
      ワードや一太郎などパソコン入力されているのか・・です。
      また、何冊作るのか?も金額算定に必要となります。
      情報が足りないので、金額算定は難しいのですが、おおよその
      金額が知りたいと思いますので、仮定の設定で算定してみます。
      1 パソコン打ちした原稿があり、写真など郵便で送っていただいて
        20頁、50冊以下を作成する場合だと 13~18万円

      2 手書き原稿の場合で、1の条件の場合は 20~25万円

      3 作成したエピソードのほかに、自分史的なことも加えたい場合、
        自分史的な内容を10頁加えると想定し、現地へ出向いて聞き取り
        取材をさせていただき代筆で作成します。
        関東・関西方面だと想定し、全体で30頁の場合、35~45万円
        かと思います。

      情報が少ないので、幅が広い算定しかできません。
      一度、電話をいただけるとよろしいかと思います。
      前向きなご検討のほどよろしくお願いいたします。

               代筆屋 守山 義昭
           090-5079-5744
        

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