代筆屋 あなたの人生や生き様を『自分史』で子孫へ継承しませんか?

よくある質問

  • 「生い立ち」と言ってもネタが少ないから悩む。

    生い立ちのネタが少なく心配

     

    自分史を作ってみたい気持ちはあるのですが、生い立ちを冊子にするほどの

    ネタがありません。

    人生で得た教訓もなかなか思いつきません。

     

    【お答えします】

     

    単に自分の生い立ちを語ろうとしても、なかなか出てこないという気持ちは理解できます。

    ホームページの「執筆題材例」をご覧いただけたでしょうか? 生まれてから現在までのネタの一例が掲載されています。このほかにも、まだたくさん題材例はあるのですが、掲載は省略しました。生まれてから順を追って話をしながら、こちらからどんどんヒントになる項目を出していきます。そうするとネタはどんどん出てきます。心配は無用です!

    人生の教訓については、必ず掲載しなければならない訳ではありませんが、「教訓」などと固く考えず、ご自身の失敗談などでも良いし、子供や孫に気を付けてほしいことでもいいのです。たぶん、それは貴方の人生経験で得た「教訓」なのです。教訓という言葉を使用しなければ、気持ちは楽になるかも知れませんね。

  • 生き様のすべてが書かれる?

    生き様のすべてが書かれる抵抗感が・・

    生まれた時から現在まで、生き様のすべてが書かれるのは抵抗感があります。

    皆さんは、どのように考えているのですか?

     

    【お答えします】

    誰しも、身内であっても知られたくない過去はあるものです。

    もちろん、そのような事はお話にならないで結構です。活字になって残ることですから、ご自身の判断で書きたいことだけをお話してください。今だから、笑って話せる内容であれば、ご一読される方も楽しくご覧になれるかも知れません。すべてはお作りになるご自身の判断でよろしいと思います。

  • ページ数と見積り金額について

    見積りの算出方法は?

    聞き取りをして執筆していただく…ということですが、執筆してみないと何ページになるか判らないと思いますが、見積金額はどのように算出するのですか?

     

    【お答えします】

    おっしゃるとおりで、執筆してみないとページ数が判りませんので、見積り段階では「20ページ」を基本として算出させていただきます。聞き取りの段階や執筆途中でページ数が増となりそうな場合は、20ページに収まるようにまとめるか、数ページなら増えても良いのか、事前にご相談させていただきます。

     

  • 用意すべきものは何ですか?

    用意していただくものは自分史の執筆内容は、代筆屋が訪問し聞き取りさせていただきます。ご自身に用意していただくものは、1ページあたり3枚程度の写真とその写真のコメントです。(いつの何の写真で、誰が写っているのか)

    あとは、当方で編集・印刷まですべて行いますので、ご安心ください。

     

    アルバム的なページの作成も可

    思い出の新婚旅行や子孫の写真など、アルバム的なページとして写真を多く掲載することも可能です。

    アルバム的なページについては、割引対象となります。

     

    家系図の掲載も可

    家系図の掲載をご希望の方は、手書きで良いので図にして書いてもらうことです。(カレンダーの裏などを活用すると便利です)